業務継続計画は、大規模災害発生時に病院自体も被災し、人・物・情報等限られた制約の状況下において、優先的に実施すべき業務を特定するとともに、院内における命令系統、業務の執行体制、継続に必要な資源の確保等をあらかじめ定め、限られた条件の中で効率的な業務執行を行うことを目的としています。
当院では令和7年3月に策定しました。
東御市民病院業務継続計画第3版の改定(令和8年6月)
目次に各項追記、受援計画について追記、気象情報の変更に伴う参集基準の修正、人事異動に伴う参集人員の修正の名称変更を行い、第3版を作成しました。
東御市民病院業務継続計画第2版の改定(令和7年7月)
訪問業務の追記、人事異動に伴う参集人員の再計算、本文内参照ページの追記、透析科の名称変更を行い、第2版を作成しました。


